ドッグトレーナー・ドッグセラピストの養成スクール・専門学校【JAPAN DOG ACADEMY】

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受付時間:10時~21時(水~日)

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JDA卒業ドッグトレーナーは仕事まで提供!

犬の訓練士の仕事

【日本トップレベルの技術・知識を持つから求められる】

通常の犬の訓練士(ドッグトレーナー)は、愛犬の問題行動や、仔犬の社会性、日
常生活で必要になるマナーを教えます。

しかし、ジャパンドッグアカデミーの訓練士は、上記の技術はもちろん
の事、どんな犬でもどんな人でも挑戦できるドッグダンス・楽しませる司会技術、
犬の健康面のサポートと実践現場で必要な技術を持っています。だからこそ、全国
の大手ホームセンターやペットショップから「是非、当店で活動して欲しい」と
Wiz.dog club(※ JDA卒業生に仕事先を紹介する団体)に声がかかります。

しかし、活動先は多くあるものの、ドッグトレーナーが全く足りていません。今が
チャンスです!

JDAの犬の訓練士(トレーナー)のスキルは
他のドッグトレーナーとはまったくちがいます。

トレーニング技術が違う

〇 日本トップクラスのトレーニング技術を学ぶ

JDAでは、どんな初心者でも短期間でノーリード・遠隔操作・ドッグダンス・し
つけやドッグセラピーの実践技術が身につきます。

また、犬のコントロール技術はもちろん、
・犬に負担をかけず動きを察知するトレーニング技術
・犬に考えさせ成功に導くトレーニング技術
も身につきます。

飼い主様の説得するスキルがある

〇 心理学を学ぶ

犬の問題行動は、ほとんどの場合、飼い主が無意識に犬に教えてしまってい
るか、甘やかしなど、ダメと分かっていてもやめられないことが原因です。
JDAの心理学では、何故飼い主がそのような行動をするのか?を心理的に探
り、解決していく方法を学びます。

話が面白い

〇 スピーチで話が面白いトレーナーに!

楽しいしつけ教室をするには、訓練士は豊富な知識で、楽しい話ができるよ
うになる必要があります。JDAのスピーチ授業は楽しく、色んな知識が身につき、
ポイントを押さえた内容を提供できる技術を身に付けて頂きます。

もっと楽しいしつけ方法を提供できる

〇 ドッグダンス技術が身につく

ドッグダンスは、年齢・犬種・大きさに関係なく、どんな犬でもどんな飼い
主様でも学べるドッグスポーツです。また、ドッグダンスは人もリズムにの
りながら犬に指示を入れるというとても難しいトレーニング技術です。

飼い主様への新しいしつけ教室の提供と観客を魅了する技術としてもとても
有効な技術になります。

犬の健康をサポートするスキルを身に付ける

○犬の健康をサポートするスキルを身に付ける

飼い主様と愛犬がずっと幸せでいられるように、JDAのドッグトレーナーは、
関節・アロマ・マッサージ・食などの健康面の技術・知識を身に付けて頂
きます。

ドッグセラピストの仕事

ドッグセラピストの仕事

ドッグセラピストは、特別なトレーニングを受けたパートナードッグ(セラピードッグ)と共に、高齢者施設・児童福祉施設・児童館・障害者施設・小児病院などに訪問し、セラピードッグとさまざまな、プログラムを行い、こころ・身体・コミュニケーション力などの援助を行います。
犬がいる事で、できなかった事ができるようになったり、笑顔を見せたり・・・。
とてもやりがいのある仕事です。




ドッグセラピストのやりがい

ドッグセラピストのやりがい

何といっても、パートナードッグと一緒に訪問した先で、対象者の笑顔に出会えることです。中には、ボールを持てないといわれていた方が、セラピードッグにボールを投げたい一心でボールを持った事例や、普段は無口な方がセラピードッグに話しかけ、次第に人とのコミュニケーションが取れるようになったという事例もあります。パートナードッグと一緒に社会の一員として貢献できる職業です。

ドッグセラピーの目的

ドッグセラピーの目的

ドッグセラピーには3つの分野があります。
◆楽しむことを目的としたAAA(Animal Assisted Activity:動物介在活動)
◆治療を目的としたAAT(Animal Assisted Therapy:動物療法)
◆情操教育を目的としたAAE(Animal Assisted Education:動物介在教育)
ドッグセラピーを受ける対象者の目的に合せて、ドッグセラピストはプログラムを行います。

JDAのドッグセラピーはここが違う

「ふれあい」だけではなく、さまざまなプログラムを実施

○「ふれあい」だけではなく、さまざまなプログラムを実施

セラピードッグとの触れ合いは、はじめはとても対象者の方も満足されるのですが、時間がたつにつれて『飽き』がきます。JDAのドッグセラピーでは、飽きがこないようさまざまなプログラムを行います。

独自にドッグダンスセラピーを行っています

○独自にドッグダンスセラピーを行っています

また、JDAでは認知症の予防や健康維持を考えドッグダンスを取り入れたドッグダンスセラピーを行っています。このドッグダンスセラピーは、ダンスの音楽を聴くことと、犬に指示を入れるために身体を動かす動作を同時に行う能力(デュアルタスク能力)を引き出し、JDAのドッグセラピーとして新しい取り組みをはじめています。

JDAで学んだドッグセラピストは心理学の知識をもっています

〇心理学を活かしてドッグセラピー活動

セラピードッグを挟んで活動を行いますが、最後は対象者とドッグセラピストのコミュニケーションや、対象者同士のコミュニケーションが必要です。そのため、対象者のニーズを理解し、たのしくコミュニケーションをとる心理学の知識は必要とかんがえています。

司会進行技術

〇 ドッグセラピーで必要な司会技術

さまざまなプログラムをおこないながら、参加者が分かりやすく想像でき、面白く、集中できる司会進行が必要です。犬だけの関わりではなく、人との関わりも大事なドッグセラピーの司会術を学んで頂きます。

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実技トレーニング開催場所&日程

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