未来のドッグインストラクター・ドッグセラピストを育てるジャパンドッグアカデミー

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ジャパンドッグアカデミー
卒業生が活躍する
 
人間工学から生まれたJDAドッグトレーニングプログラム 全くの初心者でも服従訓練からドッグダンスまで確実にマスターできます。

どんなスポーツも、何度か経験すれば、初心者でも ある程度のレベルまでは到達しますが、 プロのレベルに達するとなると、大きな壁が立ち塞がります。

プロとアマチュアの違いは、 身体的な パワーもさることながら、基礎トレーニングを徹底的にマスターできているかどうかなの です。

そこでJDAは、体のバランスを重視した人間工学と、犬の行動学に着目・分析し、プロになるためのトレーニングを基礎から体系的に習得できるプログラムを開発しました。

このJDA プログラムは、基礎から一貫して 構成されていますから、指導者の経験値や偏見に大きく左右されずに、プロのドッグトレーナーに求められる 姿勢、ウォーキング、服従トレーニング、遠隔トレーニング、ドッグダンスまでの トレーニングスキルを すべて網羅することが出来ます 。
その完成度は非常に高く、 結果として 確実にトレーニングをマスターできるようになりました 。
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 生徒の声

「ジャパンドッグアカデミーに入学したころ、私は「型」が中心のトレーニング内容に対して、本当にこの訓練方法が良いのかわからず戸惑うことがありました。
しかし1年を経て、最初に「型」を学んだことによって、犬に指示が入りやすくなったり、自分も姿勢が保てたりすることを実感するようになり、この訓練方法を合理的だと感じるとともに、受講できて良かったと思いました。」

■中村 奈緒子さん(JDA5期生・ドッグセラピストコース修了)



「受講を始めてみると、学科の内容はもともと興味のあることばかりだったので、心理学も獣医学もどんどん頭に入っていって楽しかったのですが、犬のトレーニングとなるとそうは行きませんでした。トレーナーの方は皆さんとても気さくで、気分的にはやり易かったのですが、犬を横につけて歩くとどうしてもぎこちなかったり、犬より先に動くということが出来なかったり、なかなか思うようには行きませんでした。また、ジャパンドッグアカデミーの特徴でもある、「型」についてもなかなか理解出来ず、「何でこういう風にするんだろう?」という疑問でいっぱいでした。けれども、自分がうまく出来たときに犬もスムーズに動いてくれて、犬と一体となったような気がした時、その疑問が納得に変わりました。そこからは訓練もどんどん進み、修了テストまであっという間に過ぎました。もともと飽き症なので、飽きる前に修了しなければと思ってスクーリングのスケジュールを組んでいたのですが、その半年間で本当に多くのことを学びました。人が楽をしない! 犬のペースに合わせない! 犬の動きを予測して先に動く!など、本当の意味での『人と犬との共存』を知りました。他の訓練施設や養成学校を見て回ったけれど、ここまで人と犬との一体感を重視している訓練法はありませんでした。」
■水野志保さん(JDAプロフェッショナル養成講座修了)



『 JDA の優れたハンドリング技術をみて、私もこのハンドリング技術をぜひとも身につけたいと思いましたが、事務の仕事も忙しく毎晩遅くになっていたので、働きながらできるだろうか、と不安がありました。でも忙しい合間をぬいながら、DVDとテキストの教材を繰り返し勉強しておけば、実際にスクーリングを受講しても大変効率よく短時間でトレーニングできました。受講してからは自分の愛犬に対しても不思議と、すんなりハンドリングが上手くできるんです!』
■ 高橋 恭子さん(JDA プロフェッショナル養成講座)
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